業務用無線をはじめとする電気・通信の事なら田中電気株式会社

スクール案内


コース 【ドローン操縦士(パイロット)及び安全運航管理者 養成コース】
JUIDA『操縦技能証明証』『安全運航管理者証明証』取得の為のコースとなります。
講習期間:4日間 〜
受 講 料:298,000円(税抜) 228,000円(税抜)「8月より受講料を値下げいたしました」
定  員:10名
 ※4日の基本的な内訳は座学 2日、実技 2日となります。
 ※状況により4日間以上かかる場合がございます。
 ※修了後は秋葉原ドローンスクールが発行する修了証をお渡しします。


【ドローン安全運航管理者養成コース】
JUIDA『安全運航管理者証明証』取得の為のコースとなります。
講習期間:1日間
受 講 料:80,000円(税抜) 40,000円(税抜)「8月より受講料を値下げいたしました」
定  員:10名
 ※JUIDA『操縦技能証明証』取得者が対象となります。
 ※ドローン操縦士(パイロット)及び安全運航管理者 養成コースとのスケジュールとは
  異なりますので、ご希望の方は別途お問い合わせください。
 ※修了後は秋葉原ドローンスクールが発行する修了証をお渡しします。


JUIDAが発行する『操縦技能証明証』と『安全運航管理者証明証』については
JUIDAへの会員登録と証明証発行の申請、別途申請費用等がかかります。
詳しくはJUIDAサイトをご覧ください。
JUIDA:FAQページへ
    操縦技能証明証・安全運航管理者証明証の申し込み

受講クラス ドローン操縦士(パイロット)及び安全運航管理者 養成コース については
受講クラスを選択いただけます。

【平日集中クラス】
月曜から予備日金曜日までの平日で受講いただくクラスです。
基本的には月曜、火曜は座学、水曜、木曜は実技を行います。
最短4日で修了いただけますが、状況により予備日が発生する可能性がございます。
実技については屋外の為、天候により変動する可能性がございます。

【土曜日座学クラス】
座学を週二回にわたり土曜日に受講いただき、実技のみ平日に行うクラスです。
実技については平日集中クラスと同じ期間での実施となります。

※受講内容についてはどちらのクラスとも同じものとなります。
詳しいスケジュールについてはこちらをご覧ください。
練習機 屋外練習機

Phantom 3 Standard


屋内練習機

(写真のドローンとは異なる場合がございます。)
服装・持ち物 座学実技ともに指定はございませんが、短パンやサンダル等のラフな服装
原色などの派手な服装はご遠慮願います。
実技については野外での練習となりますので汚れても問題のない服装
ドローンとの接触等による怪我防止の為、長袖長ズボンでの受講をお勧めします。

【持ち物】
・筆記用具
・ヘルメット (本校に貸出用がございます)
・練習用ドローン(事前にお渡しした場合のみ)
・ドローンのテキスト 4冊(事前にお渡しした場合のみ)
開講場所 【座学・室内実技】
JR秋葉原駅 徒歩1分
田中電気ショールーム セミナースペース
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-16-9 朝風二号館ビル8F MAP
※駐車場はございません。近くのパーキングをご利用ください。

【秋葉原ドローンスクールまでのみちのり】


【屋外実技】
田中電気グランド(旧浦和ルーテル学院羽根倉総合グラウンド)
埼玉県さいたま市桜区大久保領家 MAP
※送迎を行っておりますが、直接車でお越しいただく場合は
 駐車スペースもございます。

【最寄駅】
南与野から車で17分 MAP
北浦和から車で22分 MAP
約款 お申込みの条件など詳細はこちらの約款をご覧ください。
※スクール期間中、対物・対人の保険に加入しておりますので
 新たに加入していただく必要はございません。
(弊社練習機で練習した場合)

講師紹介


伊藤 忠夫 新島 庸介
ドローンとの出会いは約3年前、パロットのARドローンを購入したところから始まり,その頃は個人的にひっそりと飛ばしていました。
平成27年12月に航空法において基本的なルールが義務化され、安易に飛ばすことが出来なくなりました。
皆様にルールを知っていただき、安全にドローンを飛行できるよう一緒に学んでいきましょう!!
ちょっと珍しい名前で、今まで他人で同じ苗字の方にお会いしたのは3人だけです。
生まれは東京、育ちは埼玉で、趣味はサッカーとゴルフを嗜んでおります。
講師としてドローンの操作技術の向上と安全に運航させることを重要なポイントとして案内していきたいと思います。
南雲 和則 井出 誠
ドローンと電波(無線)は、切っても切れない関係ではないでしょうか。
電波法もドローンに対応して変わりつつあります。
電波(無線)に関する皆さんの相談相手になれたら嬉しいです。
ドローンの事故の大きな要因の一つが操縦ミスと言われています。
ドローンに対する知識を高め、飛行前後の点検を入念に行い、操縦技術を向上させることが事故なく安全に飛行させるための方法です。
私も技術を高めながら、みなさまの向上のお役に立てるよう努めます。
藤井 菜々
自分が飛ばしたい場所にドローンが飛んでくれると、嬉しくなりもっと
練習しようという気持ちになります。
皆様をサポートできるように頑張ります。