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お問おい合わせ

NEWS!
2018年8月17日 秋葉原ドローンスクールでは「無料説明会」を随時実施しています!

本校を安心して受講していただくために「無料説明会」を実施しています。
安全運航管理者 養成コースのカリキュラムや各設備をご説明し、疑問点にお答えいたします。
「無料説明会」はお客様のご都合に合わせ随時開催いたしますので、まずは一度ご連絡ください!
「無料説明会」お申し込みはこちら!

2018年4月9日 ドローン専門番組の撮影に秋葉原ドローンスクールが協力しました!

スカパー!のスポーツチャンネル『EXスポーツ』で業界初のドローン専門番組『レッツ!ドローン』の撮影を本校で行いました。
ドローンの操縦技術や航空法などの先生として本校のスタッフが登場しました。

2018年3月27日 秋葉原ドローンスクールに待望の土日クラスがスタート!

1週目土日で座学、2週目土日で実技を行うクラスです。 平日に休みが取れない方は、ぜひ土日クラスをご利用ください。

2017年11月28日 秋葉原ドローンスクールが表彰されました!

「JUIDA認定スクールフェスタ2017」にて、秋葉原ドローンスクールが 11月末で認定から1年が経過したスクールとして表彰されました。

2017年9月1日 国土交通省の推奨校になりました。

平成29年9月1日付けで国土交通省航空局のホームページにて 「無人航空機の講習団体及び管理団体一覧」に講習団体として掲載されました。 航空局へ無人航空機の飛行許可を受ける際に、申請書の一部の提出が不要となります。



ドローンスクールについて



秋葉原駅電気街口から徒歩1分!

秋葉原駅電気街口から徒歩1分!

ドローンに関する基本的な知識や操縦技能の向上及び安全な操縦技術を学ぶことができます。ドローン操縦士と安全運航管理者の取得は最短4日で取得可能です。受講クラスは平日クラスまたは土日クラスより選択していただきます。座学はJR秋葉原駅から徒歩1分のアクセスに優れた『田中電気ショールーム』のセミナースペースで行い、実技講習は埼玉県の浦和にあるサッカーコート1面分の『田中電気グランド』で行います。

スクールの強み

スクールの強み

秋葉原ドローンスクールではドローンの仕組みをはじめとした専門知識と安全な操縦技術をしっかりと学んでいただき、今後大きく期待されているドローン産業の世界において活躍いただける人材養成を目的としています。ドローンの知識がない方、初めてドローンを操縦される方でも全く問題ございません。当校修了後には自信を持ってドローンパイロットを名乗れるよう指導させていただきます。また平成29年9月1日付けで国土交通省航空局の推奨校として「無人航空機の講習団体及び管理団体一覧」に講習団体として掲載されました。





4つのメリット




JUIDA認定スクールとは

JUIDA認定スクールとは

JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)は無人航空機システム(UAS:Unmanned Aircraft Systems)の民生分野における積極的な利活用を推進しUASの応用技術の研究開発、安全ルールの研究、人材育成、環境整備に努める社団法人です。無人航空機産業の健全な発展のために無人航空機運航上の安全に関わる知識と高い操縦技能を有する人材の養成を行っています。JUIDA認定スクールにおけるJUIDAが定める科目を終了した操縦士には、JUIDAが定める申請手続きを行ってもらうことにより、JUIDA『操縦技能証明証』が交付されます。また、JUIDA操縦技能証明証を取得し、かつ飛行業務の経験を有する方を対象として、無人航空機の安全運航管理に関する基礎知識とリスクアセスメントを習得してもらい、修了者には同様にJUIDAが定める申請手続きを行ってもらうことにより、JUIDA『安全運航管理者証明証』が交付されます。

お客様の声

  • お客様の声

    60代男性

  • お客様の声

    50代男性

  • お客様の声

    30代男性

  • お客様の声

    30代男性

POINT!

ドローンスクールを受講するお客様はこんな方がいます。
・施設管理のため
・土地調査のため
・新事業立ち上げのため
・ドローンスクールを開講するため
・映像コンテンツ作成のため
・測量調査のため
・趣味で空撮をしたいから、知識と技術を身につけたいため

スクール案内



受講コースについて

POINT!

JUIDAが発行する『操縦技能証明証』と『安全運航管理者証明証』については
JUIDAへの会員登録と証明証発行の申請、別途申請費用等がかかります。
詳しくはJUIDAサイトをご覧ください。
JUIDA:FAQページへ
操縦技能証明証・安全運航管理者証明証の申し込み

受講クラスについて

修了まで最短4日間ですが、天候などの状況によります。
また、実技は屋外の為、天候により場所が変更になる可能性がございます。

カリキュラム

画像クリックで拡大します。
カリキュラム
POINT!

人材開発支援助成金のご案内
当スクール受講の際に、厚生労働省「人材開発支援助成金(旧キャリア形成促進助成金)」を活用できる場合がございます。
助成金申請は受講者様で手続きを行っていただく必要がございます。
詳しくは、厚生労働省または、最寄りの労働局へお問い合わせください。
【厚生労働省 人材開発支援助成金】

練習機

服装・持ち物

開講場所

紹介動画


POINT!

室内練習エリアでのトイドローン操縦練習や飛行シミュレーターは座学の合間にご自由にお使いください!
トイドローンのバッテリーもたくさんありますのでしっかり練習しましょう!


約款

スタッフ紹介

  • 東田 英憲

    東田 英憲

    秋葉原ドローンスクールでは、無人航空機に対する知識及び操縦技術を真剣に楽しく、かつ厳しくご指導させていただいております。受講される皆様より選んでよかったと思われるドローンスクールを目指しております。

  • 伊藤 忠夫

    伊藤 忠夫

    30代で1眼レフカメラにはまりニコン・キヤノン・α(ソニー)を収集し散財しました。40代で何か面白い物はないかと見つけたのが、ARドローンでした。自分で動かし撮影できる20代・30代の趣味がここに来て花開きました。

  • 新島 庸介

    新島 庸介

    特に実技は操作だけはなく、安全に飛行させることを重点的に教えております。合格率50%と厳しいので、事前に沢山練習をしてください。期間内に合格できないことがあっても、最後までお付き合いしますので、お気軽に受講してください。

  • 南雲 和則

    南雲 和則

    座学では主に安全運航管理者講習を担当しています。リスクアセスメント実習では受講生の皆さんの想像力を豊かにしてドローン飛行にはどんなリスクが潜んでいるかを考えていただいています。皆さんと一緒にリスクをどうやって減らすか話し合っています。

  • 井出 誠

    井出 誠

    「ドローンを使ってみたい!」「ドローンで仕事をしたい!」と思ってもどう始めればよいか不安に思う方も多いと思います。秋葉原ドローンスクールではドローンの知識や操縦も基礎から学べますので、ぜひ一緒にドローンを操縦してこれからの未来に向かって飛ばしませんか!

  • 奥田 麻衣子

    奥田 麻衣子

    テレビや映画といったコンテンツを中心に、ドローンで撮影した映像を目にすることが多くなりました。当スクールは、老若男女問わずどなたでもお気軽に通っていただけます。ぜひ一緒にドローンを飛ばしましょう!

スケジュール



POINT!

受講日はご相談に応じて調整できる場合がございます。
上記スケジュールのご都合が合わない方も、ぜひ一度お問い合わせください。

よくある質問



Q申込の締切はいつまでですか?
A受講初日の1週間前までにお申込みとお振込みをお願いしております。諸事情等で遅れる場合は別途ご相談ください。
Q練習用ドローンとテキストはいつごろ発送されますか?
Aご入金の確認ができ次第、発送させて頂きます。
Q練習用ドローンは受講後返却するのでしょうか。
Aご返却の必要はございません。受講料に含まれておりますので、受講後も引続きご使用ください。
Q説明会はいつ開催してますか。
A説明会はお客様のご希望に合わせて都度弊社ショールームにて開催しております。お気軽にお問合せください。 また秋葉原ドローンスクールのご案内する動画もご覧ください。
Q法人で受講する場合、請求書払いは可能ですか?
A可能です。ただし初めての御取引の際は新規お取引先登録が必要です。その後、請求書を発行いたしますので、受講前にお振込みください。
Q領収書を発行してもらえますか?
A領収書の発行も可能です。事前にご希望のご住所をお知らせ頂ければご入金後に発送させて頂きます。
Q例えば座学を10月に受け、実技を11月に受けるなど月を分けて受講することは可能でしょうか?
A可能です。ただし、次回の受講者が多い場合は別途ご調整をお願いします。修了日は全修了課程が終わった日時とさせていただきます。
Q安全運航管理者養成コースのみ受講は可能でしょうか?
A他のドローンスクールでJUIDA操縦技能証明証を取得した方のみ、受講可能です。
Q法人でなく個人でも受講は可能ですか?
A受講可能です。今までも法人、個人でも数多く受講していただいております。

Q試験はありますか?
A座学と実技ともに試験がございます。座学は授業の最後に試験を行ないます。実技の試験の内容はお申込み時にご案内いたします。
Q試験は1度だけですか?不合格になってしまった場合はどうなりますか?
A不合格になっても当日時間がある限り追試は可能です。実技は予備日の金曜日にも実施いたします。それでも不合格となっても次回ドローンスクール実技の日にお越しいただければ実施いたします。
Q追試には追加の費用はかかりますか?
A追加費用はいただいておりません。合格されるまでお付き合いさせて頂きます。
Q実技の際、グランドまで車で行きたいです。場所はどこですか?
A 「スクール案内」の開催場所をご覧ください。もし分からなければお問い合わせ下さい。
Q実技の際に自分が持っているドローンは持ち込み可能ですか?
A持ち込み可能です。ただし、事前に対物対人の施設賠償責任保険の加入が必須です。保険証を確認させていただきます。万が一、機体が故障しても弊社で責任は一切負えません。
Q実技の際に機体を壊してしまった場合、補償しないといけないのでしょうか?
A受講者様で保証していただくことはございません。弊社のドローンを使用した場合は、動産保険及び施設賠償責任保険へも加入しておりますので、ご安心ください。
Qヘルメットは用意しないといけないですか?
A原則持ち込みをお願いしております。
Q座学受講時に事前に渡された練習用ドローンは持ってこないといけないでしょうか?
A練習用ドローンも持ち込みをお願いしております。座学の休憩時間や終了時に時間の許す限り練習していただければと思います。
Q実技の日、雨だった場合はどうするのですか?
A予備日での開催や、座学と実技の日程を変更して行うこともございます。また同じさいたま市に室内練習場がございますので、そちらで講習を行うこともございます。
Q予備日(金曜日)まで予定を開けておかなければいけませんか?
A天候不順等で予備日を使用する場合や、実技試験に合格できなかった場合に予備日に再試験を実施しておりますので、可能であれば4日+予備日1日で予定をお願いします。

Qドローンの“モード1”と“モード2”は選べますか?
Aドローンの操縦について選ぶことができます。日本のドローンメーカーではモード1を使用する場合が多いです。海外ではモード2を使用する場合が多いです。弊社ではドローンを操縦したことのない方にはモード1の練習用ドローンをお送りしておりますが、ご希望があればモード2もございますので、事前にお知らせ下さい。
Q講習で使用しているようなドローンを購入できますか?
A購入できます。お気軽にお問い合わせ頂ければと思います。
Qドローンスクール修了後も練習がしたいです。グランドは利用できますか?
Aぜひグランドを利用してください。修了生限定の特別料金でご案内しております。1名 3時間で¥3,000からご利用できます。詳細はこちらのご案内ページをご覧ください。
Qドローンスクール修了後に講師になりたいです。どうすればいいです?
A講師になりたい場合は、JUIDA(日本UAS産業振興協議会)へお問合せください。新たなドローンスクールを開講する場合など、可能な限り弊社もサポートいたします。
Q練習用ドローンで練習をしたいのですが、場所がないです。練習できる場所がありますか?
A弊社ショールームの室内練習場をご活用ください。練習用ドローンのバッテリーもお貸出しします。併せて操縦シミュレーターもございます。平日10:00~17:00までご利用いただけます。
Qドローンスクール受講後はどれくらい操縦できるようになりますか?
A弊社は国土交通省が定めるガイドラインに基づき、基本的な操縦ができるレベルまでの講習を行っております。
Qドローンはスクールなどで資格を取得しないと飛行できないのでしょうか?
A現在、国で定めるドローンに関する資格はございません。民間の講習団体のみです。スクールを受講しなくても飛行は可能ですが、外で飛ばす場合、国土交通省航空局へ申請が必要な場合がございます。航空局への申請時に飛行実績を問われますので、受講後の修了証は飛行実績の証明に使用できます。
Qスクールを受けて証明証を取得した後、海外でも飛ばせますか?
A各国法律が異なりますので、海外でドローンを飛ばす場合は、必ず事前にその国の法律等をご確認ください。




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無料説明会につきましては、お客様のご都合に合わせ開催しております。
ぜひ一度、お気軽にお問い合わせください。




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